Baroqueの優雅な昼下り②

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お赤飯

お雛様なので赤飯です。
弁当箱にぎゅうぎゅう必死で詰めました。
お正月のお重をやっとかたずけたばかりなので・・。
弁当箱です。 
これで3合です。
いったいあの重箱には何合(なんごう)入るのでしょうか?
庄之助の赤飯は1個何合(なんごう)でしょうか?

作りかた(?)
Ⅰ 紫の花豆10個位を魔法瓶に入れてお湯。一晩
Ⅱ  Ⅰ と もち米3合 。
Ⅲ フツーに炊く。
出来上がり。  ↓

20130224_132137.jpg ☆右は西大寺展の時に買った 赤膚焼の茶碗。
☆右下に暗くわずかにみえるのは
 ベルギー観光のときに買ったリルケやバルチュスでおなじみのタピストリー
 ‘貴婦人と一角獣’
  信じられない事にこのタピストリーが この春 日本にやってきます。







       ・・・・♪・・・・



去年の12月の新聞の切り抜き ↓
坂本鉄男氏のお話です。
クリスマスの箱庭みたいなお飾りは
プレゼビオ というようです。
ヨーロッパの田舎、旧共産圏、正教の国に多くみられますが
バチカン市国内にもあるとは・・・・。
プレゼビオ
[ 2013/02/24 18:06 ] 徒然 | TB(0) | CM(0)
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Author:Baroque
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